応援シーズン終了…でも最後まで
応援シーズン終了…でも最後まで

応援シーズン終了…でも最後まで

私のバスケット応援シーズンが、ひと区切りとなりました。

理由は、広島ドラゴンフライズのチャンピオンシップ出場の可能性がなくなったからです。

今シーズンは、ジャマイカ代表の
コフィ・コーバーン、
クリストファー・スミスが加入し、
得点力アップで大いに期待していました。

ただ、素人ながら感じるのは、
やはりヘッドコーチの影響は大きいということ。

優勝した2023-24シーズンの指揮を執った
カイル・ミリング氏から、
現在の
朝山正悟氏へと変わり、
結果としてここ2年はチャンピオンシップ出場を逃しています。

一方で、ミリング氏が率いる
群馬クレインサンダーズは、
初年度から上位に食い込みチャンピオンシップ出場を果たし、
今期もほぼチャンピオンシップ出場を果たすでしょう。

こうして見ると、チームづくりにおいて
いかに指揮官の重要性であるかを感じます。

どこか広島東洋カープにも似た状況ですが、
それでも応援はやめられません。

それは、負け試合でも、良いプレーには心が動かされるから!

だからこそ、残り試合も変わらず応援を続けたいと思います。

2件のコメント

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